Colabo問題以降の公金チューチュー問題に対し、暇空茜らと連携して、開示資料の矛盾を徹底して突いたムーブは素晴らしかった。京都府知事選は落ちちゃったけど、質問主意書を駆使した実務能力、官僚たちが答えざるを得ない質問のロジックを組む能力は非常に高いと思われる。