吠え役としては満点の男。野党としての監視役には良さそうだが、与党に昇格させては絶対にいけない男。変に使命感を持ってそうなところも、野党に収まっておいてほしい要因。 専門知識は非常に豊富であり、作家として物語を作る能力が高い分、彼の偏った思想に変換されて説得力を持って伝わるので、良くも悪くもそれが鋭い凶器として機能しそうである。